昨日私の寝室を覗かなかった?
ね~トシオ君、昨日寝室を覗かなかった?僕は・・・・ いいのよ、怒ってるんじゃないのよ。年頃の男子なんだからといって、姉さんは、恥ずかしくて顔を向けられない僕に気を使ったのか、気さくな感じで僕のパンツの中に手をいれて、元気ね!っといって笑ってくれた。

僕の憧れ兄貴の嫁さんとのセックスの思い出
僕の憧れは、兄貴の嫁さん。自慢の兄嫁だ。 僕の部屋の掃除をするために入ってくる義姉の大人の匂いがたまらず魅力的なのだ。 ミニスカートをはいている時など、恥ずかしくて姉の方を向けないほどだ。 大人の香りを残して部屋を出ていったあと僕はその余韻を頼りに、優しい兄嫁のスカートの中を想像してはオナニーする毎日を続けた。
その夜、僕は昼間見た義姉奈央のスカートの中を思いだして興奮を抑えきれずオナニーをはじめていた。すると毎晩聞こえてくる、義姉の押し殺すようなあえぎ声が・・・僕はたまらず、そっと忍び足で 寝室をのぞきにいった。部屋のドアが少しだけ開いていたので、中をのぞくと、奈央姉さんの脚をひらいて、兄貴の腰が動いている。姉さんが・・僕の姉さんがやられていると思うと たまらず僕は部屋へ引き返したそして、一度ではなく、何度も姉の喘ぎ声に耳を傾けては、オナニーを繰り返し、最後はそのまま眠ってしまった。
ね~トシオ君、昨日寝室を覗かなかった?僕は・・・・ いいのよ、怒ってるんじゃないのよ。年頃の男子なんだからといって、姉さんは、恥ずかしくて顔を向けられない僕に気を使ったのか、気さくな感じで僕のパンツの中に手をいれて、元気ね!っといって笑ってくれた。
ある日兄嫁が外出したあとをつけてみた。知らないマンションに入っていく、なぜだ?僕はあとを追う、そしてそこには複数の男たちが待っていた。僕は捕まってしまい、中に入った。兄嫁は複数の男たちに・・男たちは僕の服を脱がせ、兄嫁のアソコに顔を
優しい姉のおまん○を開いていたときだった。ソコからヌルヌルしたものが でていたんだ。 濡れてるんだ。あの優しい姉が濡れているんだ・・僕は必死で舐めた。 大人の女の足の間に顔をうずめた。もうたまらなくなった・・ もう許してと・・そういいたげな優しい兄嫁の唇のうごきを感じていたが、 友人との行為を目撃していた僕は、容赦せず、こんどは優しい兄嫁のアヌスへ舌を伸ばした。 兄嫁の菊皺をジュプジュプと吸いしゃぶりながら、僕は自分の亀頭がジィンとなってしびれる ような感覚を味わっていた。
僕は無我夢中で奈央姉さんの、体中を舐めまわし、そして破裂しそうなくらい勃起して僕のものを奈央姉さんの中に挿入しては何度も射精した。生で何度も出してしまったのだ。でも奈央姉さんは 優しく僕を抱擁してくれた。小さい声で、耳元でいいのよ。大丈夫な日だからね。トシオ君頑張ったねえ~お勉強も同じくらい頑張るんだぞ~と言ってくれた。 優しい兄嫁の顔を見上げたときだった・・ アアッ・・こんな・・・・・と切ない声が聞こえた。確かに兄嫁は僕のクンニで感じてしまっている。 同時に、兄嫁の股間から、ねっとりとしたオツユが、溢れ出した。 入れたい、あの優しい兄嫁にいれたい。 あの卑猥な声を僕にも出してくれるだろうか・・